の

 

『野いちご』(ベルイマン) 〔スウェーデン映画 1957〕

*→【棺】2a【老翁】6

 

『農夫と女房と鏡』(イギリスの民話) 〔『イギリス民話集』 河野一郎編訳 岩波文庫 1991〕

*→【鏡】1c

 

『脳味噌ちょっぴり』(イギリスの民話) 〔『イギリス民話集』 河野一郎編訳 岩波文庫 1991〕

*→【夫】1c

 

『農民の妻になった仙女』(沖縄の民話) 〔『沖縄民話集』 仲井真元楷編著 社会思想社現代教養文庫 1974〕

*→【衣服】10a

 

『ノーウッドの建築業者』(ドイル) 〔コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの生還』 阿部知二訳 東京創元社(電子書籍版) 2013〕

*→【仕返し】4【指紋】2

 

『ノートル=ダム・ド・パリ』(ユゴー) 〔ヴィクトル・ユゴー文学館5『ノートル=ダム・ド・パリ』 辻昶・松下和則訳 潮出版社 2000〕

第2編6→【年数】1   第4編1・第6編3→【取替え子】7   第7編7〜第8編3→【葉】4c   第10編4→【熱湯】3   第11編4→【骨】8b

*→【顔】2 

 

『ノートルダムの鐘』(トゥルースデイル他) 〔アメリカ映画 1996〕

*→【顔】2

 

『ノートルダムのせむし男』→『ノートル=ダム・ド・パリ』(ユゴー)

 

『野菊の墓』(伊藤左千夫) 〔伊藤左千夫『野菊の墓』 岩波文庫 1970〕

*→【従兄弟・従姉妹】2【写真】6【墓】6a【花】8

 

『軒もる月』(樋口一葉) 〔新日本古典文学大系明治編24『樋口一葉集』 菅聡子・関礼子校注 岩波書店 2001〕

*→【恋文】8

 

『鋸山奇談』(ポオ) 〔エドガー・アラン・ポオ『ポオ小説全集』3 田中西二郎他訳 創元推理文庫 1974〕

*→【記憶】4

 

『野ざらし』(落語) 〔『落語百選』秋 麻生芳伸編 ちくま文庫 1999〕

*→【髑髏】2b

 

野尻抱影の著作   *→『続 星と伝説』『日本の星 星の方言集』『星三百六十五夜 冬』『星と伝説』『星の神話・伝説』『星の神話・伝説集成』

 

『野の白鳥』(アンデルセン) 〔完訳『アンデルセン童話集』1 大畑末吉訳 岩波文庫 1984〕

*→【七人・七匹】5【無言】2a

 

『野火』(大岡昇平) 〔大岡昇平『野火』 新潮文庫 1987〕

*→【飢え】3b

 

『伸子』(宮本百合子) 〔宮本百合子『伸子』 新潮文庫 1967〕

*→【離縁・離婚】1

 

『のぶすま』(松谷みよ子『日本の伝説』) 〔『日本の伝説』(上) 松谷みよ子編著 講談社文庫 1975〕

*→【吸血鬼】7

 

『野守』(能) 〔日本古典文学大系40『謡曲集』上 横道萬里雄・表章校注 岩波書店 1960〕

*→【鏡】6b

 

『野良犬』(黒澤明) 〔東宝映画 1949〕

*→【銃】7

 

『祝詞』 〔日本古典文学大系1『古事記 祝詞』 倉野憲司・武田祐吉校注 岩波書店 1958〕

「鎮火(ほしづめ)の祭」→【禁忌】8a   

「六月の晦の大祓(みなづきのつごもりのおほはらへ)」→【けがれ】1c【母と娘】1 

 

『呪はれた戯曲』(谷崎潤一郎) 〔『潤一郎ラビリンス[』犯罪小説集 千葉俊二編 中公文庫 1998〕

*→【入れ子構造】4【芝居】4

 

『呪われた背広』(ブッツァーティ) 〔ブッツァーティ『神を見た犬』 関口英子訳 光文社古典新訳文庫 2007〕

*→【無尽蔵】4b

 

『野分』(夏目漱石) 〔『漱石全集』3 岩波書店 1994〕

*→【教え子】6b

 

『のんきな患者』(梶井基次郎) 〔梶井基次郎『檸檬』 新潮文庫 1985〕

*→【病気】12

 

『暢気眼鏡』(尾崎一雄) 〔新潮日本文学19『尾崎一雄集』 新潮社 1972〕

*→【歯】4

 

『ノンちゃん雲に乗る』(石井桃子) 〔石井桃子『ノンちゃん雲に乗る』 福音館書店 1967〕

*→【嘘】10【雲】3 

 

 

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